一眼レフカメラを通信教育により上達する方法

一眼レフカメラを上達するには、写真教室に通って先生から
指導を受ける方が一番とは思っているが、
・近くに通える写真教室がない
・仕事があり、写真教室の時間に合わない
・一通り学ぶにはかなりの授業料がかかる
などの問題がありませんか。
かといって、独学で学ぶにはどこから始めていったらいいか
分からないし、なかなかモチベーションが維持できず途中で
挫折してしまうものですよね。
写真教室で学ぶ方法と独学で学ぶ方法の中間にあるのが、
通信教育を受けて上達する方法です。
通信教育で学ぶ方法も目的によって、次の3つの状況が考えられ
ます。
●趣味でやろうと思った写真をもっと上達したい
●一眼レフカメラの設定方法や写し方の基礎は覚えたが、
さらに上達して魅力ある写真を撮りたい
●写真のプロになるために、本格的に学びたい
このページでは、一眼レフカメラの初心者や中級レベルに近い
方に向いた上記2つについて紹介します。
通信教育といえばテキストが送られてきて、それに沿って受講者
が学び、課題を提出、課題に関して添削指導がもらえる方法が
一般的です。
具体的には以下のようなものがあります。
・写真作品創作塾
(文部科学省認定社会通信教育)
主催:公益財団法人国際文化カレッジ
テキストを受領し学びながら、全13回(終了試験1回)実際に
撮影した写真を送り添削指導を受けます。
1回あたりの作品は3点で、それらに対して良いところや改善すべき
ところなどについて、的確なアドバイスがもらえます。
自分の実力を把握するとともに、回を重ねるごとに上達していきます。
・NHK学園 生涯学習通信講座 写真
主催:NHK学園
・プロが答える写真上達のコツ 入門編
・プロが答える写真上達のコツ 実践編
・プロが答える写真上達のコツ 実践編 参考図書付きコース
の3コースがあります、作品の添削指導は全部で5回、受講期間は
6ケ月で、無料延長期間がさらに6ケ月あります。
上記のものは、いずれも添削指導があるので全くの初心者にはちょっと
レベルが高いかもしれません。
また、学習がとどこおりがちになると添削課題がなかなか提出できなく
なってしまうこともあります。
写真の添削指導まで本格的に学ばなくても、趣味としてやっている
一眼レフカメラの特徴を活かした写し方のコツを気楽に学びたい。
課題提出となると、プレッシャーになり負担を感じる。
自分の好きなときに自由に学びたい思っているあなたには、トップページ
でも紹介している
「わずか3ステップ!プロが教える一眼レフカメラ上達講座3弾セット」
をオススメします。
動画による通信講座で、課題の提出や添削指導はありませんので、
自分のペースに合わせて自由に学ぶことができます。
なので、初心者に最適なカメラ通信講座です
DVDで動画を見るだけで上達する写真講座で
・【見る】
・【知る】
・【真似して撮る】
の3ステップにより写真がうまくなります。

定年後に趣味の一眼レフカメラを上達して、カメラライフを楽しみたい
と思っている方にぴったりの内容です。
なぜ、ステキな景色をそのまま写真に撮れないのか?

なぜ、見たままステキな景色を
そのまま写真に残すことができないのか?
どうすれば、この感動を伝えられるのか?
・撮っても撮っても、写真が上達しない。
・せっかく高いカメラを買ったのに、
人に見せられる写真が撮れない。
そんなお悩みはありませんか?
実は、あなたは撮り方のコツを知らないだけです。
もし、
プロのコツさえ身につけたなら・・・
あなたにも感動的な写真を撮ることはカンタンです。
そこで本日は、人に感動を与える写真を撮る
3つのヒントをご紹介します。
ぜひ、ご覧になってください。
★ヒント1★
『高価なカメラ、レンズじゃないといい写真は撮れない。
そう思っていませんか?』
機材のことを知る以前に、もっと大切な写真のコツがあります。
たとえ安価なカメラを使っても、どうしてプロは素晴らしい写真を
撮ることができるのか?
そのコツさえ知れば、あなたの写真のクオリティは
一瞬でアップするでしょう。
★ヒント2★
『写真がブレるのには原因があります。まずは、正しいカメラの
構え方、正しいシャッターの切り方を知るのが近道です。』
あなたは“正しいシャッターの切り方”をご存知ですか?
カメラの構え方やシャッターの切り方ひとつで、
写真の良し悪しは大きく変わります。
このコツさえを知っていれば、数少ないシャッターチャンスも
ブレずにバッチリ、撮ることができるでしょう。
★ヒント3★
『「カメラ」と「人の眼」の違いを知る』
あなたはご自身の写真を見て、目で見た風景とぜんぜん違う。
と感じたことはありませんか?
実は「カメラ」と「人の眼」では見える様子は同じでも
“あること”が異なります。
その“あること”は何か?
その答えさえ知れば、あなたは、
『目で見る以上の風景写真』を思いのままに
撮ることができるでしょう。
これらのヒントが盛り込まれているので、これまで、
なかなか上達しなかった人でも、
きっとラクラク、大満足の一枚が
撮れるようになるでしょう。
今後、もし、自由自在にステキな写真が撮れたなら。
これから出会う感動の出来事を、ステキな写真に記録できます。
それだけではありません。
撮った写真を玄関に飾れば、
「すごい!誰が撮ったの?」
「私にも撮り方を教えて!」
と見た人をあっ!と驚かせることができるでしょう。
仕事後のちょっとした自分の趣味の時間に、
一杯やりながら懐かしの写真を眺める。
